top of page
正式ロゴ

女性と子どもの頭痛専門

Fontaine(フォンテヌ)

原因説明.jpg

お知らせ

NEWS

【症例紹介】20代女性 「こめかみのズキズキがなくなりました」中学生の頃から続いた頭痛の変化

9月6日
読了時間: 3分

「また頭が痛くなるかもしれない。」


頭痛を繰り返していると、痛みそのものだけではなく、次にいつ頭痛が起こるのかという不安も大きくなってしまいます。


今回ご紹介するのは、中学生の頃から強い頭痛を繰り返していた20代女性の症例です。


中学生の頃から、週に1回の強い頭痛


こちらの患者様は、中学生の頃から週に1回ほど強い頭痛がありました。


特に多かったのが、こめかみのズキズキとした痛み。


夕方になるにつれて痛みがどんどん強くなり、ひどい時には、

「頭がかち割れそう」

と感じるほどだったそうです。


頭痛がある日は日常生活にも大きな負担がかかっていました。


片頭痛(偏頭痛)では、ズキズキする拍動性の痛みに加えて、吐き気などを伴ったり、日常生活に支障が出たりすることがあります。


これまで頭痛薬で対処していました


頭痛が出るたびに、市販の鎮痛薬を使用。


さらに、さまざまな頭痛薬を試してきました。


しかし、次第に薬が効かなくなってきたように感じるようになり、病院で処方された強い薬を飲むことに。


ところが、その薬を飲むと、

  • 動悸

  • 息苦しさ

  • 吐き気

などの強い副作用を感じるようになりました。


「頭痛を何とかしたいのに、薬を飲むことも怖い。」


そんな状態になってしまったそうです。


頭痛薬を使用しても効果が十分でなかったり、使用頻度が増えてきたりする場合には、自己判断で薬を増やすのではなく、医師に相談することが大切です。薬剤の使用過多によって頭痛が増えることもあります。


施術を受けてから、驚くほどの変化


そんな中で当院にご相談いただき、施術を受けていただきました。


すると、

薬を飲まなくても、頭がかち割れそうなほどの頭痛や、こめかみのズキズキが出なくなった

とのこと。


ご本人も、

「頭痛がなくなったことにすごく驚いています。」

とお話しくださいました。


これまで長い間悩んできた頭痛だからこそ、頭痛がない日常を実感した時の驚きも大きかったのだと思います。


「頭痛があるのが当たり前」になっていませんか?


中学生の頃から頭痛があると、


「自分は頭痛が起こりやすい体質なんだ」


「これからも薬を飲み続けるしかない」


と考えてしまうこともあります。


でも、頭痛にはさまざまな種類があり、原因や対処方法も一つではありません。


また、突然の激しい頭痛や、今まで経験したことのない頭痛、しびれ・麻痺などを伴う場合は、二次性頭痛の可能性もあるため、まず医療機関で適切な診断を受けることが重要です。


頭痛薬を飲み続けることが不安な方へ


今回の患者様のように、

「頭痛薬が効かなくなってきた」

「薬を飲むこと自体が怖い」

「長年頭痛を繰り返している」

「こめかみがズキズキする頭痛がある」

という方は、一人で抱え込まずにご相談ください。


女性と子どもの頭痛専門Fontaine(フォンテヌ)では、カウンセリングでこれまでの症状や生活状況を丁寧に伺い、お身体の状態を確認したうえで、一人ひとりに合わせた施術を行っています。


「頭痛があるのが当たり前」の毎日から、少しでも安心して過ごせる毎日へ。


同じようなお悩みをお持ちの方の参考になれば嬉しいです。


※本記事はお客様ご本人のご感想をもとにした症例紹介です。施術の効果や経過には個人差があります。


※処方薬は自己判断で中止・変更せず、医師・薬剤師にご相談ください。

 
 
 

コメント


Contact

ご予約・お問い合わせ

頭痛でお困りの方はぜひご相談ください。お身体の状態を確認し、頭痛のお悩みをサポートいたします。

お電話でのご予約

Pink Poppy Flowers

070-1227-2132

施術中はお電話に出れないため、

留守番電話にお名前とお電話番号を入れてください。

LINEからのお問い合わせ

※予約の強制や営業はしません。

ご予約フォーム

bottom of page